最新デジタルシネマと3Dに対応(大阪ステーションシティシネマ)

大阪ステーションシティシネマ

全スクリーンが最新デジタルシネマと3Dに対応し、さらに日本初上陸の「ネストリ3D」という方式を採用と、さまざまな魅力を持つ「大阪ステーションシティシネマ」が、5月4日にグランドオープンして「大阪ステーションシティ」のノースゲートビルディング内に誕生しました。

株式会社松竹マルチプレックスシアターズとTOHOシネマズ株式会社、株式会社ティ・ジョイが共同で開発した、JR大阪駅直結・関西最大級のシネコンです。3社共同運営のシネコンとしては、「札幌シネマフロンティア(2003年)」に続く、国内2店目の出店となります。

「ネストリ3Dシネマシステム」とは、液晶シャッター方式。シルバースクリーンが不要の為、導入コストが非常に安い。XpanDと同様のアクティブシャッター方式だが、XpanDに比べて、輝度が高くメガネも軽量で装着感も良いようです。

3D映画館における立体映画上映規格は、さなざまな方式があります。その概要は、「立体映画(Wikipedia)」に記されています。

広告

投稿者:

lupichan

I live in Sapporo, Japan. Mind is attracted to travel and the unknown. Enjoy a variety of places to go to any virtual space, I like to imagine something. This blog is a diary to write the real and virtual space trip.

コメントを残す

以下に詳細を記入するか、アイコンをクリックしてログインしてください。

WordPress.com ロゴ

WordPress.com アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Google+ フォト

Google+ アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Twitter 画像

Twitter アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Facebook の写真

Facebook アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

%s と連携中